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今日、パソコンを立ち上げていると、いつもなら第二週くらいに来る「Windowsアップデート」の配信がありました。

 

調べてみますと、Windows7だけを対象とした「KB4056894」です。まだWindows8.2用は配信されていないようです。

 

KB4056894は、CPUの脆弱性の修正を含む『セキュリティマンスリー品質ロールアップ』です。
ただし、既知の不具合として、一部のアンチウイルスソフトと競合する可能性があります。

アンチウイルスソフトが下記のレジストリを設定した場合にのみ、更新プログラムが適用されます。更新プログラムが適用されない場合、お使いのアンチウイルスソフトとこのパッチに互換性があることを確認した上で、下記のレジストリを設定してください。

Key="HKEY_LOCAL_MACHINE"
Subkey="SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\QualityCompat"
Value Name="cadca5fe-87d3-4b96-b7fb-a231484277cc"
Type="REG_DWORD"
Data="0x00000000"

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今日、昼前にWindows7のアップデート表示が出ました。

KB4051034 (Windows7系用)/KB4050946 (Windows8.1系用)の配信です。

内容的には、オプションとして配信されています。

調べてみましたところ、

この2つは非セキュリティアップデートの『マンスリー品質ロールアップのプレビュー』と呼ばれるオプションの詰め合わせパッチのようです。

プレビュー版ということで、正規に配信される前に出しちゃったということでしょうか。
アプデ師匠のサイトで確認をしたところ、別にセキュリティパッチではないため、入れなくてもセキュリティ上の支障はないとのことです。

アプデ師匠曰く「人柱になりたくない人は非表示入りをおすすめします」だそうです。
私も、もちろん非表示としました。

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2017年1月にリリースされたChrome 56より、ページ内にパスワードやクレジットカード情報などを入力するフォームがある場合、アドレスバーに「保護されていません/保護されていない通信」という表示がされるようになりました。

今回、Chromeではさらに警告表示の対象が拡大され、パスワードなどの入力フォームだけではなく、文字入力フォームに文字を入れようとするだけでこの「保護されていません/保護されていない通信」の警告が表示されるようになります。

文字入力フォームと言うとわかりにくいかもしれませんが、サイト内検索用のテキストボックスなども対象となるため、警告が表示されることが今までよりも格段に多くなります。
WordPressはデフォルトテーマにサイト内検索が含まれていますし、ブログサービスやポータルサイトなど、テキストボックスがページ内にあるサイトは非常に多いです。
今年1月に始まった警告表示は主にログイン画面が中心でしたので対象は絞られていましたが、今回の警告表示の拡大は極めて多くのWebサイトにインパクトがあるものと思われます。 

なお、Chromeのシークレットモードではhttp接続(非暗号化通信)でアクセスすると、テキストボックスの有無に関わらず全てのページが警告表示の対象となります。

シークレットモードとは、閲覧履歴やダウンロード履歴、Cookie情報などを残さず、人に知られないようWebサイトを閲覧できる機能です。
なぜ履歴の残らないシークレットモードで警告表示が厳しくなるのかというと、暗号化されていないhttp接続ではローカル環境にこそ閲覧履歴が残らないものの、ネットワーク管理者には非暗号化通信の内容がわかってしまう可能性があります。
そのため、全てのhttp接続ページで「保護されていません/保護されていない通信」の警告を表示しているものと考えられます。


警告表示回避方法は?

この警告表示を回避するには、SSLサーバー証明書を導入してページをSSL化(https化)するしか方法がありません。

2017年1月、10月と警告表示の対象が拡大されてきました。
この流れはさらに続き、いずれ通常モードでも全てのhttpページにおいて「保護されていません/保護されていない通信」の警告が表示される可能性があります。

現状スケジュールは公開されていませんが、近い将来に対応される可能性は高く、Webサイトの常時SSL化は待ったなしの状況になってきています。 

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定例アップデートは、Internet Explorer絡みのWindows Updateでした!

9/13に来た定例のアップデートは、容量は大きいながら、更新時間もさほどかからずに再起動となりました。

ただ、Internet Explorer(私の場合、トップがYahoo!)を立ち上げたときに、変更があった旨のポップアップが画面下に現れました。
変わるのが嫌でしたので「以前のに戻す」方を、各パソコンで選択しあとは問題なく動いています。

以上簡単な説明でした。

スマホに着メロを無料で入れる方法とは?

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ついに、ガラケー派の私がスマホにチェンジです。

1.ガラケーの文字が大きくしても見えなくなった…

2.ガラケー向けのネット(ヤフー)が、ニュースと天気予報しかなくなった

3.ガラケーなのに費用が毎月7000円である

 

以上の理由で、今日auに相談に行くつもりでした。

拘りは、携帯をなぜauにしたかに遡ります。Gショック携帯だったから。

 

いままで歴代のGショック携帯を使っていて、最近はカシオから京セラに生産がチェンジしてますね。

そんな中、初夏にガラケー派に朗報、TORQUE系のガラケーが発売になり、我が家に1万円引き券が届きました。触手が動きましたが、毎日に没頭していたら期限が切れてた(笑)

 

そして新しいTORQUEのG3が発売になったのですが、8万円の本体価格!

しかもボディに赤がない…また伸ばそうと思っていて、調べていたら2015年のG2型がまだ発売されてるのを知り、au公式サイトからシミュレーション。

月の支払い料が、通信料も入れてガラケーと差が殆どないと計算して知りました。

 

ということで、auショップに行きましたら、G2の取り寄せは不可らしい。

でも1台残ってるかもと言うので調べてもらったら、赤が1台!

これ契約しかないでしょう。すぐに機種変更してもらいましたよ。

 

使い方は、家族に聞くとして、一番問題になったのが、いままでガラケーで親しんでした着信音。

家族は「スマホで着信音って考えられない」って言いますが、G系と同じ拘りです。

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さてさて、悩んだのですが、ユーチューブのをスマホ用に変換して、スマホに送ればよいのでは?

という結論に達し、いろいろと検索して安全な変換システムを調べたら、「TheYouMp3」に行きつきました。


最初に見つけた似たような「ClipConverter.cc」はウィルスの危険があるというので、パスして改めて調べての「TheYouMp3」です。



ユーチューブから好きな音楽のURLをコピペしてから変換を押すだけ。

保存はPCに一時的に入れました・

 

これをスマホにアップするには「Eメールに添付すればいい」

って思って送信しましたが、重くて拒否られました。

 

私のはアンドロイドなので、マイクロSDカードにPCから直接書き込み

それをスマホに入れて認識させることで、問題なく使えましたよ。

もちろん個人で使うだけの限定なので、他人にコピペは無理です(表面上)。


個人で楽しむには十分なアプリトの紹介でした。

この変換サイト、PCで動作させてますが、スマホでは動作させていないので、

スマホの方は自己責任で宜しくお願いします。



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